あなたの権利とアミティー提供の住まい -- 私の経験

私はAmityで働いています。私は最近、仕事は続けながら会社との住居の賃貸契約を解除しました。幸いなことに、ありえないと思われたことが起こったのです。

私が最初に上司に新しいアパートを探すことを聞いた時、「会社が用意した住まいに必ず住まねばならない」というのが返事でした。 がっかりしましたが、それでも私はその住まいを住みよくするために努力しました。そこは、私が住んだことがあるところよりずっと狭いものでした。キッチンはなく、冷蔵庫、流しとガスバーナーが一台だけある廊下があるだけでした。私はこのアパートが嫌いだったのですが、「必ず住まねばならない」と言われていましたので、どうしようもないと思っていました。


このアパートにカビが発生してからも、Amityは私が引っ越すことを許しませんでした。問題はない、と言い、私がカビを何とかして欲しいと直接の上司のさらに上司に訴えたことを、指揮系統を乱したとして叱責しました。私は本当に幻滅しました。

私の上司は引っ越しはできない、と言いました。 地域担当のトレーナーは、「賃貸契約を解消することができるかどうかは分からないが、自分自身はできないと思う」と言いました。誰もが「できない」と。

ですが、組合は「できる」と言ったのです。

組合は、Amityが私に言ったことはウソばかりだと教えてくれました。理由の如何を問わず、いつでも賃貸契約を解消できる法的権利を我々は持っていることを。組合が私が組合員であることを通告すると、Amityはたちまち数日で私との賃貸契約を解消しました。そして、1か月分の家賃も返却したのです。

こうして私は近くの素敵な住まいへ引っ越し、この上なく幸せです。もしAmityが提供する住まいに問題があれば、ぜひゼネラルユニオンに加入されることをお勧めします。この組合は、一人ではどうしようもない問題を解決してくれます。Amityは、組合が私達の権利を知り、私達を支援し、私達が求めるものに精通し、仲間を持ち、信じることを行う勇気の持ち主であることを知ったのです。

 

union(@)generalunion.org
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